「聖霊降臨節第6主日礼拝」が、午前10時30分より、名瀬教会信徒16名を迎え「和光伝道所で行われた。従来は「ハンセン病を正しく理解する週間」で、行われていたが、法廃止後に、双方から、特に名瀬教会牧師の「江連実」先生から、和光伝道所の方は「病」は、すでに治っているのに、いつまでも「ハンセン病」を正しく理解の言葉の「垣根」をなくす提案で、直ぐに取り入れられ、平成8年以降に「合同礼拝」と名つけれられた。
それに本日の「説教」は、「本当の癒し」マルコ16章15節〜18節と短い箇所であるが、中身は、それぞれの信徒に、しっかり伝わった!病にもいくつかの病がり、医師の薬で治る病もあるが、また別の病もあるはずだ?例としていくつかのユーモアを、紹介し、説教された。
礼拝後の「愛餐会」には、和光伝道所から、一年の礼をこめて、「昼食」を出した。その後のフリートーキングでは、小泉非難や、弱者が住みにくい世の中になった。それにI・T抵抗組から、活発な意見も飛び出し、場を盛り上げた。愛餐後の最後の祈りで、来年の再会?この梅雨の中、名瀬教会信徒のみなさんありがとうございました。
・・最後に和光伝道所会員は小さい群れですが、「国・園・自治会」の啓発費は支援はいただいていない事を付け加えます。今週は園の行事で「ハンセン病を正しくする週間」で、バカデカイ啓発費、職員全体が、バックアップ体制で「ゲートボール大会」が、行われる。自治会は??いらない??クラブ会員数名の為!!

