一昨日のブログで、「施設長協議会・会長長尾榮治先生」来訪のお知らせいたしました。
長尾会長は、同日午後園到着後に各棟(不自由者棟・病室・治療棟」を、回り各看護師長から説明を聞く。夕方市内のホテルに帰る。
翌日朝ホテルを出で、再度和光園に来る。残された時間、施設幹部と協議いたし、午後に帰園。
それにしても、現在全国の療養所が奄美和光園の「将来構想」をモデルに耳目を集めているが、主権はすでに中央「長尾施設長協議会長・曽我野全療協会長・神事務局長」にとそれぞれの方が、「大島青松園」出身とは、神のいたずらか、偶然にして、何かきなくさい臭いが?また和光園の「将来構想問題」の一任状は、「神事務局長作成」奄美支部送り、自治会長の印鑑を押して、「全療協会長」宛に提出をする。全く会員のコンタクトなしで、主権は、中央には出来た。会員の民意は一部の、リダーにより、スタートしたが?弁護士等も同じ考えで、今後言動を共にすることでしょう?和光園の会員は、各代表にエールを送れるか?私はNoである。他の会員には、自治会長から、おそらく知らされないでしょう!余りにも手の込んだ、行いで良いでしょうか?奄美支部だけ本部が、一手に受けたのか?各支部の「将来構想」等は、若干の時間があるが?奄美支部は土俵際まで???ただ傍観するのみである。
2005年05月11日
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