今日午後2時から、教会員の羊会の皆さん初め江連牧師夫妻等含め10名近くが、移転の場所の郷裏の土地に行く!
私に牧師からの、電話で宜しくと来る。さて電話は頂いたが?遣形の意味を知らない牧師で少し気になっていた。
材料は揃えてあるか?と思っている所に、M氏から、電話頂く!つかさず私は材料を金物店に電話注文する。幸いM氏は大工の心があり、早く仕事が片付いた。他の皆さんも数は力なりで
それぞれ自分の出来る範囲で仕事いたしてくれた。普段江連牧師の説教を聴かれているので、一本の矢より3本の矢が強い事が証明された。(神に感謝)赤いズボンが小生です。太り気味です。快い汗を掻きました。
ここで、遣形の説明を入れておきます。
遣形とは、基礎工事に当たり、構造物の柱・壁などの中心位置を示し、高さの基準となる仮設物です。基礎工事が済んだら壊します!
遣り方とは、物事を行う方法。しかし。「正しいーを教える」

