2005年07月16日

副園長紹介!

本日のゲートボール大会では、実力を発揮できたのかは、良く試合を見ていないが?
試合の合間講堂に於いて「カラオケ」の準備いたしていますが、この場に副園長は、参加いたし、自慢の喉を披露いたしました。
揚松龍治副園長は「本省」から、この7月1日付けで、転勤されて来ましたことは、このHPでお知らせしましたが。
自慢の喉は、何か、水を得た魚のように、のりに乗って何曲か、披露いたしました。
確かに、歌も旨いが、芸達者でもあった!!
では証拠の写真を披露します。酒が入ってなくても出来ることは?やはりカラオケ好きであると言う事でしょう!!!
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第22回親善ゲートボール大会

本日快晴のなか、「ハンセン病を正しく理解する週間」第二十二回親善ゲートボール大会が行われる。大会プログラムによって、開会式8時30分〜8時50分。(1)開会のことば。2)園長挨拶。3)優勝旗返還(喜界チーム)4)競技上の注意。5)選手宣誓。 競技9〜15時40分まで。
さて今大会には園からAチームとBチームが参加いたし、Bチームは副園長を中心に四月に赴任いたした職員と入所者を交え、競技に参加しましたが、黒星スタートでした。本大会は各ブロックのリーグ戦で行われ、各ブロックで優勝、二位を決め、ブロックの優勝チームのなから最良成績を総合優勝とする。さて和光園Aチームは、スポーツマンの前川園長はじめベストメンバーで、優勝を担うチーム編成で、競技に望んだ!和光園Aチームは、園長一名を残して{試合最後まで1ゲート通過しない」余裕で白星スタートした。それにしても、園長は、なかなかの役者であった。第二試合は見ていないが、二試合からは、実力を発揮したかどうか?
小生は知人の記者と、園内を案内に行きましたので、午後からの競技は見ていないが?どのチームが優勝いたしたか、明日知らせます。

それにしても、この炎天下の元でサポート致してくれた職員の皆さんご苦労さまでした。
一言、この親善ゲートボール大会は、和光園がある間は、開催されると思うが?せめて、「ハンセン病を正しく理解する週間」を、熊本判決五月十一日〜控訴断念五月二十三日」の期間に移行されたい。と思うのは、小生一人かな????九十年間植えつけられた事はそう簡単に移行できないのかと思うのは、小生一人かな??・・・
写真は和光園Bチームの競技模様です。
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posted by Moriyama Kazutaka at 18:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする